これは架空データの体験版ですデモデータ
社名・数値・記録はすべて架空です。実在の企業・団体とは関係ありません。 デモでは入力・保存はできません(保存や配信のボタンは動きません)。 画面内のリンクはデモの中で完結します(サインインを求められることはありません)。 タブは URL に残るので、そのままブックマーク・共有できます。
条件: 製造 / 51〜300名 / 竹(四半期ごとに取り組む)条件を変えて試す →
OUR DECLARATION — 私たちの健康経営宣言デモデータ
「社員は会社の宝」。私たちは一人ひとりの心と体の健康を経営の根幹に置き、世代を越えて技術と想いをつなぎ、誰もが自分らしく長く活躍できる職場をつくります。
理念「人を大切にする経営」よりパーパス「ものづくりで地域の未来を支える」人材育成方針「挑戦と学びを支える」
Q36SQ1健康経営の目標とKGIデモデータ宣言(a)のつぎに、目標(b)と指標(c)を置きます
(b) 健康経営の目標
誰もが定年まで健康に働き続けられる職場をつくるため、生活習慣病の重症化を防ぎ、世代を越えて技術を継承できる状態を目指します。
KGI 1
定期健康診断の受診率
96%→ 目標 100%/ 2028年度
KGI 2
有所見者の再検査受診率
62%→ 目標 80%/ 2029年度
Q38SQ1解決したい課題のテーマ
一部の高リスク者(生活習慣病等の疾病等)に対する重症化予防
Q36 4〜8推進体制3/5 項目
- —健康経営の目標達成に向けた人材登用(産業医・保健師等の産業保健専門職や産業保健活動の経験を有する人員の参画)を行っている
- ✓健康経営の推進のための人員配置(専門部署の設置や既存部署への専任・兼任職員の配置等)を行っている
- ✓健康経営推進のための施策実施・環境整備等に対する必要な予算措置を行っている
- ✓健康経営の推進にあたっての責任者を決めている
- —継続的な健康経営推進のために健康経営推進責任者の下で次世代の健康経営推進責任者の育成を行っている
デモでは表示のみです。目標・KGI・推進体制はワークスペースを作成すると入力・保存できます。
🧭この宣言が北極星です。健康経営優良法人・ブライト500・ネクストブライト1000の認定取得は目的ではなく、自社らしい健康経営を実現した結果として位置づけます。手段が目的化しないよう、すべての施策はこの宣言に立ち返って評価します。
健康経営のサイクル中心は認定ではなく、宣言
P→D→C→A は、宣言に近づくための循環です。輪をクリックすると各タブへ移動できます。
申申請の準備状況をみるデモデータ
いま貯まっている記録が、自社らしさの実現の材料としてどれだけそろって いるかを一覧します。選択式の項目 74 件のうち 39 件に材料があります。
※ 申請書では ★Q32・Q36〜Q41 にあたります。
設問ごとの材料をみる → NEWSお知らせ・イベント
THIS MONTH8月・認定申請の受付開始(2026年8月17日(月))
2026年8月17日(月)から受付が始まります。締切は大規模法人部門 2026年10月9日/中小規模法人部門 2026年10月16日です。申請日までに記録した取り組みが対象になるので、いま残している記録もこの申請に使えます。申請様式が公開されたら、前年度の回答からの転記案を確認していきます。
お知らせ健康経営優良法人2027の申請受付(2026年8月17日(月)から)
2026年8月17日(月)から受付開始。締切は大規模法人部門 2026年10月9日/中小規模法人部門 2026年10月16日。健康経営優良法人2027(2026年度に申請)に書けるのは、2025年4月1日から認定申請日までの取り組みです。いま記録した取り組みも、この申請にそのまま使えます。これは経済産業省・日本健康会議が定める認定申請の日程です(本サービスの無料期間とは別のものです)。
お知らせ本サービスの利用料のご案内(申請期間中は無料)
今年度の申請期間中(2026年10月31日まで)は、すべての機能を無料でお使いいただけます。申請期間の終了後、2026年11月〜2027年3月の5か月はベータ版として20,000円(月あたり4,000円)です。2027年4月〜は年48,000円になります。これは本サービスの利用料の話で、認定申請の受付期間(2026年8月17日(月)から大規模法人部門 2026年10月9日/中小規模法人部門 2026年10月16日)とは別のものです。機能は順次追加しています。料金・有料と無料の切り分け・機能について、お気づきの点を info@ikigai-field.jp までお知らせください。
ご意見をお寄せください →お使いのメールソフトで下書きが開きます。この操作ではメールは送信されません(宛先: info@ikigai-field.jp)。
交流・部活生きがい広場で健康経営の実践事例を公開中
認定企業の取り組みを取材した記事を随時公開しています。自社の施策づくりの参考にどうぞ。
くわしく見る →健康経営戦略マップ宣言から施策まで、左の理念が右の成果へどうつながるか
サンプル表示
1経営理念・課題
人を大切にする経営交替勤務と生活リズムの乱れ熟練人材の定着・技術継承
2目指す姿(期待効果)
安心して長く働ける世代を越えた学び合い災害と不良の少ない現場
3健康投資(施策)
受診勧奨・重症化予防D腰痛予防と作業姿勢の見直しD健康情報の定期発信P
4成果指標(KPI)
有所見者の再検査受診率C腰痛による休業件数C翌年度の作業改善へ反映A
右端のタグは、その施策がPDCAのどのタブに対応するかを示します:P計画D実行C評価A改善
経年変化宣言に近づいているか、その軌跡
実行記録の月次件数今年度(御社の事業年度・4月〜)
※ ここに出しているのは実行記録の件数だけです。6軸のいまの値は CHECKタブの比較でご覧いただけます。
THIS YEAR — 今年度の歩み
今年度の歩みデモデータ
この条件のデモデータで、ここまでに積み上がった件数です(架空)。 本番では自社の実データの件数がここに出ます。健康経営優良法人2027(2026年度に申請)に書けるのは、2025年4月1日から認定申請日までの取り組みです。いま記録した取り組みも、この申請にそのまま使えます。
※ 「年度」には2つの意味があります。御社の事業年度は決算月で決まります(3月決算なら4月1日始まり)。健康経営の1年も、この事業年度に合わせて数えます。いっぽう健康経営優良法人2027は制度側の呼び名で、2026年度に申請するものです。
GLOSSARYはじめての方への用語解説
「優良法人」「ブライト500」など、申請でよく出てくる言葉の意味を2〜3文でまとめました。
認定企業との比較(申請書の項目)デモデータ認定企業3,500社
ブライト500(認定495社)+ネクストブライト1000(認定1,005社)=上位1,500社
比べているのは申請書の項目を何個満たしているかです。 満点は軸ごとに違います(PDCA5・経営者関与12・健康風土8・組織浸透15・自社発信19・外部発信4)。軸名の横は総合評価100点中の配点で、 効きが大きいのは PDCA・経営者関与・健康風土の順です。
同業種はこの図には引いていません(同業種の値は偏差値で、 この図の目盛り=申請書の該当項目数とは別の量です)。 同業種との比較は下の欄に出しています。
経営者関与20点自社 9/12 B500 12・NB1000 11・他 6
組織浸透10点自社 6/15 B500 14・NB1000 9・他 3
PDCA35点自社 4/5 B500 5・NB1000 4・他 2
健康風土20点この軸は比較できません(設問の一部だけを見ているため)
自社発信10点自社 6/19 B500 16・NB1000 11・他 4
外部発信5点自社 1/4 B500 3・NB1000 1・他 0
健康風土は、いま見ている設問がその軸の項目を全部そろえていないため、 自社の値を出していません(そろっていない項目を混ぜると、 見ていない項目が「該当なし」として数えられます)。デモは代表的な設問だけを収録しているためです。この間はレーダーの面も描きません。
出典: 健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)結果データ(一般社団法人日本IKIGAIデザイン協会(ブライト500白書2026 の集計元))。3,517社のうち、認定区分を 突合できた3,500社で集計。
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自社のデータで、ここまで見えるようになります。
今年度の申請期間中(2026年10月31日まで)は、すべての機能を無料でお使いいただけます。申請期間の終了後、2026年11月〜2027年3月の5か月はベータ版として20,000円(月あたり4,000円)です。2027年4月〜は年48,000円になります。いま選んだ条件(製造 / 51〜300名 / 竹(四半期ごとに取り組む))はそのまま引き継がれます。
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